新着情報

2019/12/10

ダイヤモンドステータス認定(インビザライン公式認定ドクター)

インビザライン・システムは、世界でも技術的に優れたマウスピース矯正です。

米国インビザライン公式認定ドクターは日本国内で5,000人います。
その中で当院は上位1%未満の『ダイヤモンドステータス』の認定を受けています。

インビザラインは
※ 透明なので目立たない
※ 矯正をしていることを人に気付かれない 
※ ご自身で取り外し可能 
※ 歯磨きやフロスも普段通りに行える
※ 痛みが少ない ※来院回数が少ないetc・・
たくさんのメリットがあります。

しかし、インビザラインは治療技術・知識・経験・機器(i Tero5) 等により、治療結果や仕上がりが異なります。

高いスキルと多くの症例を持つインビザライン公式認定ドクター『ダイヤモンドステータス認定』を受けているからこそ、的確な診断と治療を提供することができます。



また、もり歯科・矯正歯科では インビザライン矯正治療中も歯並びコーディネーター(2名)と専門知識のある歯科衛生士(21名)が患者様に寄り添って治療を進めていくため安心です☆彡

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2019/12/08

Invisalign Firstフォローアップセミナー

今日は、みなとみらいトレーニングセンターへ
アライン社のインビザラインフォローアップセミナーに参加してきました。

兵庫県スマイルプラス矯正歯科のドクター、衛生士、TC それぞれお話しを聞きました。

インビザラインファースト(乳歯と永久歯が混在する成長過程にあるお子様特有の歯列矯正)のタイミングやテクニック、症例のスライド等は 大変参考になりました。

・インビザラインファーストはスピードが大切なので、印象からセットまでは素早く行う
・アイテロ撮影は長くて3分
・1歳半の子供でもスキャンは可能
・とにかくスリーブは持ち替えず、余分な口唇等は撮影しないようにする等

やはりモチベーションが下がってしまう患者さんの対応等には皆さん悩んでいるようです。
毎回、歯の動きの動画は見てもらいアライナーの袋にもメッセージを書いたり、様々な工夫をしています。

患者さんの話に共感して、この人は話を聞いてくれると思ってもらう事が大切です。
色々と参考になる点があったので、もり歯科で取り入れて行ける事は明日から実行していきます。

現在、インビザランで出来ない症例はほとんどありません。インビザランの技術や知識を更に深めていきたいと感じました。
ありがとうございました😊

今日学んだことを、衛生士( 21名 )、歯並びコーディネーター( 2名 )で共有し、常にレベルアップし診療に取り組んでいきます!



歯科衛生士 萩原真由美

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2019/11/30

歯並びコーディネーター 第2号

歯並びコーディネーターのリリーです!

もり歯科・矯正歯科 第2号歯並びコーディネーター
リリーです。

キレイな歯並びは未来を変える力があります✨

もり歯科・矯正歯科でもたくさんのスタッフがインビザライン(マウスピース矯正)経験者またはインビザライン治療中です。ですのでスタッフの実体験を聞くこともできます!

何よりインビザライン(マウスピース矯正)は透明なので矯正していることを気づかれません。
ご自身で取り外し可能なので歯磨きもいつも通り行えます。今までのワイヤー矯正に比べブラケットを装着しないため、痛みを生じることもほとんどありません。金属アレルギーの方でも安心です。

もり歯科・矯正歯科では、通常1年半~2年かかる期間を半分~2/3近くの期間に短縮するスピード矯正も行っています。

Point!『インビザライン矯正治療は、どこの医院でも同じというわけではありません』

もり歯科・矯正歯科では
・i Tero5& i Tero を導入しています。
・インビザラインの治療技術と経験数
・シミュレーション作成技術(治療計画)
・インビザラインに特化している環境
(歯科医師・咬み合わせ認定医・歯並びコーディネーター・歯科衛生士の知識 / 機器 / 材料etc)
・治療計画通りに歯を移動できる技術力
・マウスピースが合わなくなった場合、修正する技術 等…

以上のことにより、インビザライン(マウスピース矯正治療)の結果や仕上りはまったく異なります。

もり歯科・矯正歯科では私たち2名の歯並びコーディネーターと専門知識のある歯科衛生士 21名が患者さんに寄り添ってインビザライン矯正を進めています。矯正中の不安な点、心配なことはいつでもLINEでやり取りしています。

私たちと一緒に魅力的な笑顔を手に入れましょう✨✨
お気軽にご相談ください😊

※ もり歯科・矯正歯科は 日本で5,000人中、わずか10数名のダイヤモンドステータス認定を受けています。
高いスキルと多くの症例を持つインビザライン公式認定ドクターだからこそ的確な診断と治療を提供することが可能です。

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2019/11/29

第6回日本アライナー矯正研究会

11/28.29日と2日間にわたり東京大学での日本アライナー矯正研究会に出席しました。

今回のテーマは抜歯症例
かつてアライナー矯正では抜歯症例はできない、難しいと言われた時期がありました。

現在アライナー矯正 インビザラインは、材料の改良、技術の進歩により抜歯症例も可能になっています。多くの先生方の発表を見ることができました。

もり歯科・矯正歯科でも抜歯症例はどんどん増えてきています。

世界的には 700万人の人がインビザライン治療を受けています。

さらなる進歩をしていくインビザライン
研鑽を積んでいきます。



参加歯科医師   森 啓一

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2019/11/09

前橋市歯科医師会 学術講演会

森先生、滋野先生、服部さん、樋口の4人で出席しました。

バイオフィルムについての講演でした。

・う蝕の原因菌と誘発成分は何か
・マイクロバイアル シフトが起こるわけ
・なぜ歯周病は起こるのか
など様々なことを改めて知ることができとても勉強になりました。

特に歯周病にとってpg菌がどれだけ重要なものなのかよくわかりました。歯周病菌を持っていても自宅でのセルフケアや歯科医院でのメインテナンスをきちんとおこなっていれば歯周病は防げます。今回学んだことをふまえ丁寧で的確なメインテナンスを行い、患者さんそれぞれにあったセルフケアを伝えていきたいです。


歯科衛生士 樋口怜美

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2019/11/03

日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト

11/2.3の2日間、東京歯科大学にて日本スポーツ協会スポーツドクター認定研修会 デンティスト部門の研修と実習がおこなわれました。

2年間にわたり脳震盪の対処、テーピングや栄養学など全身的なことからはじまり、歯科のスポーツマウスガード実習まで様々なことを学ぶことができました。

もり歯科・矯正歯科は地元の小学校の校医もしています。日本スポーツ協会公認スポーツドクターデンティストとして地域の子供たちのためにスポーツにおける安全にも役立てたいと思います。

またプロバスケットボールbリーグの群馬クレインサンダーズのチームデンティストとして、選手のスポーツマウスガードも作っています。これからも更に地域のスポーツの安全対策に貢献できたらと思います。


参加歯科医師  森 啓一

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2019/10/31

日本アライナー矯正セミナー

私は今回 初めてインビザラインOrthoの学会に参加させていただきました!!
Ortho commというアプリの使い方などについての講座でした。
Ortho commを使うことでメリットは3つあります。

(1)治療ゴールまでの道のりをシミュレーション動画でいつでも確認する事ができます。
来院していただく時だけでなく患者さんの携帯やタブレットでも動画を確認してもらうことができます。

(2)アライナー交換日にメールでお知らせが届くのでスケジュール管理も患者さんがいつでも確認できます。

(3)治療前から現在までの治療経過の写真をご自宅でも確認できるので、歯が動いている事を感じてもらえる。

これ以外にもこのアプリで問診がとれ、毎回保存していくことで患者さんの協力度が分かったり、アライナーを何枚目から何枚目まで渡したのかなどの細かい事まで色々な管理をできます。
これからこのアプリを使って実践してみたいと思いました。

今回の講座で教えていただいた事を今後に生かしていきたいです!! 全国からインビザラインをしてる歯科医院のスタッフの方が集まって、色々な事を共有し学ぶことが出来てとても充実した1日でした!!



歯科衛生士 小菅 芽衣子

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2019/09/22

インビザライン研修会 ~アライナー矯正の流儀~

毎年恒例のドクター4人によるインビザライン研修会

今年の研修会は京都です。

アライナー矯正は毎年毎年 進化しています。
現在、アライナー矯正のトップであるインビザラインの患者さんは世界で 700 万人を超えました。

ワイヤー矯正はこれからも残ると思います。
ただし矯正治療の1割程度になると思います。

なぜなら

自分や自分の家族を治療するならインビザラインにするからです。

参加歯科医師  森 啓 一

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2019/09/19

インビザライン マスターコース

ゴールドステータス以上のインビザライン ドクターのアライナー研修会 マスターコースを受講

非抜歯研究会の賀久先生によるインビザライン治療とインビザライン ファーストによる治療の有効性について講演を聴講しました。

口呼吸により顎の幅が少なくなったり下の顎の発育不足による不正歯列が多くなっています。

現在 そのような小児の治療において、インビザライン ファーストが非常に有効な治療法となりつつあります。

参加歯科医師 森 啓一

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